HashHub(ハッシュハブ)とは、暗号通貨ブロックチェーン関連の開発、そのための環境づくりを行う日本の企業であり、「ブロックチェーンを次のステージへ」というミッションを掲げている。日本は諸外国に比べて暗号通貨とブロックチェーン関連のエンジニアやプロジェクトが少なく、その現状を変えるため2018年4月に設立された。東京に拠点を置く。コワーキングスペース運営、自社スタジオでのブロックチェーン開発、オープンソース開発者の支援などの事業を展開している。またミートアップや勉強会など各種イベントを頻繁に開催している。